【20卒・21卒向け/特別選考枠有】最速内定!?1400社参加の就活イベントを体験談付きで紹介

内定が獲得できるか不安な21卒の就活生、

内定を獲得したけども、本当にこの会社でいいのだろうかと思っている20卒の就活生、

諸事情で就活の開始が遅れ、とにかく早めに内定を獲得したい20卒の就活生、

そんな方々に、おすすめの企業と出会えるイベントをご紹介します。

 

ご紹介するのは、厳選企業1400社以上が参加し、今までに学生が100000人(10万人)以上参加した実績のある

Meets Companyという就活イベントです。

イベントの詳細はこちら

<※毎年このイベントから内定者が5000人出ています。>

 

「Get就活」運営者の私さくらぎも学生時代にこのイベントに参加し、

特別オファーをいただき選考を受けました。(申し訳ないことに最終的に辞退しましたが、、、)

 

そこで、参加者である私からこのイベントについてアドバイスをお伝えしたいと思います。

(内定率がupすると思うので、読んでから参加してください。)

※なお、イベント参加ではなく就活のプロにマンツーマンで支えてもらいながら就活をがんばりたいという就活生は、こちらの記事の方がおすすめなので、読んでみてください。
Get就活

「就活エージェントサービスが何かよくわからない」「どこの就活エージェントサービスがいいのかわからない」「面談したエージェ…

この就活イベントで評価されやすい就活生の特徴

  • ・内定を持っているが、「本当に自分がやりたいことなのか?」悩んでいる。
  • ・面接に進むと評価されやすいが、書類選考が苦手。
  • ・GD(グループディスカッション)が得意。

まず、どういった就活生におすすめかと言うと、上記3つであると感じています。

(※当てはまる就活生!すぐに参加したほうがいいです。)

なぜならこのイベントは、

■MeetsCompanyの概要

Meets Companyとは就活のマッチングイベントです。企業の人事で決定権を持った人や社長のみが参加するイベ ントのため、学生はその場で内定を獲得出来たり、内定の一歩手前まで選考が進んでしまうこともあり、年間約 5000人の方が就職を当イベントで決めています。 メインコンテンツとして座談会を行っており、企業と近い距離で話やアピールが出来るため大手ナビ媒体に代わ り就活生に注目されています。

上記のように、役職の高い方が直接学生と会話をして採用するか決めるためです。

 

 

そのため、コミュニケーションが得意な就活生や、個性が強い就活生が評価されやすいです。

(あまりコミュニケーションが得意ではない、個性がない就活生も評価されますが、私が参加した時特別オファーをもらっていた就活生はコミュニケーションが得意もしくは個性が強い就活生が多かったです。)

 

評価されやすい項目に該当する就活生は、リンクからイベントページを見てみてください。

イベントの詳細はこちら

就活イベントMeets Companyに参加する企業の特徴

  • ・やはり、ベンチャー企業が多い
  • ・ただし、東証一部上場かつ安定企業(業界、企業規模観点にて)も参加しているし特別オファーをくれる。
  • ・参加する人事、経営者が優しいorアツい人。

(※就活生時代に実際に2度参加した私さくらぎによる勝手な印象です。笑)

参加する企業は、上にあげたようなイメージです。

やはり、ベンチャー企業(ITなど)が参加企業としては一番多かったです。

ただし、就活生に人気が高い

  • ・製造業の企業
  • ・インフラ系の企業
  • ・金融業の企業

などの参加も多いです。

(有名どころだとサイバーエージェント、Century21、RIZAP、レバレジーズ、ワークスアプリケーションズなどが参加しています。)

 

ただし、自分に合った企業に出会えるかは正直運次第なので、

まずは参加してみて、良い企業と出会えたら選考に進むといった考えで大丈夫だと思います。

イベントの詳細はこちら

就活イベントの流れ

  • <イベントの流れ>
  • 1、リンク先から予約し、当日会場へ向かう。(スーツで参加したほうが無難です。)
  • 2、会場内で、チームに分けられる。
  • 3、チームの席に、順番に参加企業がコミュニケーションを取りに来る。
  • 4、(※重要)コミュニケーションの際に企業の評価が高いと、イベント終了間際にイベントスタッフから個別呼び出しを受ける。
  • 5.(※呼び出しを受けた就活生だけ)個別で企業担当者or経営者と面談し、就活の進展具合などを聞かれ、その後特別オファー(書類選考、1次・2次面接免除等)を提示される。
  • 6.後日特別選考を受ける
  • 7.内定をもらう

流れは上記のイメージです。(あくまで私が参加した時の流れです。※数年前)

 

重要なのは、企業から高評価をもらうことです。

高評価をもらえると、特別オファーがもらえるため非常に効率よく就職活動を進められます。

基本的に、コミュニケーション能力が高いor個性がある就活生が評価されやすいみたいなので、

目立たないように振る舞うよりも、徹底して目立っていくほうがいいと思います。

イベントの詳細はこちら

イベントで高評価をもらうコツ!

  • ・自信を持って言える自己紹介、自己PRを用意しておく。
  • ・失敗してもいいので、積極的に発言する。
  • ・周りの人を引き立てる(あまり話せない同じチームの就活生が話しやすい聴き方や進行を主導、協力する。)

この3つさえ意識していれば、高評価はもらえます。

自己紹介、自己PRが大切なのは、このイベントでは当日参加するまで参加企業がわからないため、

志望動機や、企業でのキャリアプランを聞かれることがないためです。

(そもそも企業側も、初めて話す就活生が多いので聞けることが限られます。)

 

逆に、自己紹介、自己PRを用意せずにいくと、なかなか評価されないかと思いますので、

この2つは絶対に用意して参加しましょう。

(もしまとめられなくて困ったらコメントorツイッター(@getshukatsu)まで。)

 

また、積極的な発言が大切です。

これは、時間が限られているためです。

一般的な選考での、少人数での面接や個人面接と違い、

参加企業の担当者もしくは経営者が就活生一人一人を見る時間が限られています。

要は、「目立ってなんぼ

なのです。

たとえ、発言がうまく決まらずとも積極的な姿勢は必ず評価につながります。

まずは発言すること。これを意識しましょう。

 

最後に、周りの人を引き立てること。

なぜこれが大切なのでしょうか。

(積極的な発言が大事って言ったじゃないか!)という声が聞こえる気がします。。。

 

それは、

社会で働く上で、「協調性」が非常に大切なためです。

 

私は、社会人になってみて、「協調性」の大切さを感じました。

就活生時代は、「協調性」など二の次にしていました。

しかし、人の力を借りなくてはすぐに頭打ちがくることに気づきました。

 

例えば野球でも、「名選手、必ずしも名監督にあらず。」という言葉があります。

これは、優れたプレーヤー(選手)が優れたマネージャー(監督)になるとは限らないということです。

社会人も全く同じです。

どれだけ一人の能力が素晴らしくても、

周りと協力できなければ、限界がすぐに来ます。

100点の人間が一人よりも、40点の人間が3人協力した方が成果が出ることが多いのです。

100点<120点(40点×3)

なのです。

 

そのため、イベントでも積極的に発言するだけでなく、

同じチームに困っている就活生がいたら、絶対に助け舟をだしてあげましょう。

「○○さんはどう思う?」

「○○さんの意見とてもいいね!」

こんな発言で、うまく話せない就活生の魅力が引き出されるとともに、

あなたの、「協調性」の評価項目もアップです。

イベントの詳細はこちら

就活イベントMeets Companyまとめ

  • ・最速内定、特別オファーがもらえる(かも)。
  • ・完全無料。
  • ・東証一部上場企業も参加する。

このように、

参加必須のイベントです。

 

もし、先ほど伝えた【評価されやすい就活生】に当てはまる人、当てはまれるよう努力できる方は、

参加を考えてみてください。

日程、会場の情報は詳細ページにあるので、確認してみてください。

イベントの詳細はこちら

※参加人数限定のイベントになったようなので、早めに予約してみてください。

 

※番外編 20卒で内定がない方へ

 

もし現在内定が1つも無ければ、就活アドバイザーとの就活面談がおすすめです。

多数の学生を見てきたプロの就活アドバイザーが、

完全無料で(利用中も、内定出てからも完全無料です。)、ES・自己PRのフィードバック、受ける企業ごとの面接対策あなたに合った企業の紹介までやってくれるので、是非1度面談してみてください。

完全無料の就活面談詳細はこちら

※最短で3日で内定獲得する方も。また、内定率が1.39倍になる面接対策プログラムもあります。

 

また、以下記事では就活アドバイザーとの面談が無料でできる、

新卒就活エージェントについて解説・実体験からのおすすめエージェントの紹介をしています。

【20卒、21卒向け】新卒就活エージェント完全ガイド!※実体験含む

気が向いたら目を通してみてください。

それでは。

Sponsored Link